DHCの遺伝子検査 [ダイエット・肉体改造]
いや~楽しみにしていた、肥満関連遺伝子の検査結果がやってきました~。
宣伝みたいですが、DHCのプロテインダイエットのページを、購入しようか悩みながら熟読していたら、ページの端のほうに、「遺伝子検査キット」なるものの広告があるじゃないか!
遺伝子とか大好物なわけで?
なにこれ!と食いつきました。
確か、骨とメタボとダイエットのがあって、関連する全部の遺伝子を調べるのは、高額になってしまうので、日本人がそれぞれのマイナイス要素としてあげられている項目に絞っての検査を低価格でしてくれます。
自分のやったのは、ダイエット!
自分では、デブ遺伝子とよんでますが、その検査をしました。
送られてきたキットのなかの綿棒みたいので口に中に粘膜をとり、あと、食生活とかの質問に答えて送り、2~3週間まつだけです。
今回のデブ遺伝子は、3つ調べてくれます。
この遺伝子があると太りやすいのでなくて、塩基の配列に変異があると太りやすくなるといわれています。まだ、この3つ以外にも多くの遺伝子が関与しているけど、日本人は特にこの3つに多くの変異があるといわれています。なので、この3つの状態を知るのが、知らないよりも敵を知り対策も取りやすいというわけ?
その3つは、β3AR遺伝子、UCP1遺伝子、β2AR遺伝子です。
β3AR遺伝子は、脂肪燃焼に関わるもので、変異があると脂肪代謝が低くなり太りやすい。内臓脂肪が蓄積されやすい。
UCP1遺伝子は、脂肪代謝や熱の生産に関与し、変異があると下半身や皮下脂肪が蓄積されやすい。
β2AR遺伝子あ、脂肪分解に関与して、変異があると分解されやすくなり太りにくいが、筋肉も付きにくい上に、落ちやすく、ついた脂肪が比較的落ちにくい傾向。
それぞれの、状態で「りんご」「洋ナシ」「バナナ」「アダム・イヴ」の型に分かれます。
本当は、もっと詳しく書かれてますよ!
で、自分の結果は…「洋ナシ」型です。
3つのうち、変異があったのは、UCP1遺伝子とβ2AR遺伝子でした…。
父母から受け継ぐので2つもっていて、片方の変異は「ヘテロ」両方は「ホモ」、両方変異なしは「ワイルド」と表記されるのですが、「ワイルド」「ホモ」「ホモ」でした…。(苦笑)
なんか嫌だな…。
なんで、糖質の代謝はばっちりOKなんだけど…
脂質の代謝、タンパク質の形成が「苦手」とありました。
思い当たる節がたくさんだよなぁ~。
内臓脂肪は少ないのに、皮下脂肪が半端ない!
筋肉が硬いというのも当たってるし、う~ん、恐ろしいな遺伝子検査!
β2ARに変異があるから、脂肪が分解されやすいはずなのに…?UCP1のせいで、代謝は苦手?なんだかわけ分からん状態ですが、結構日本人には多いようですね。
日頃から食生活で、好き嫌いが多く、それもあいまって、脂肪過多になってるよなぁと、ちょうどアイスを食いながら読んでました!
や!アイス…脂肪万歳な生活です。
で、DHCということで、お勧めサプリとかも教えてくれるんですが、食べ物とかも紹介されています。
軽い運動のメニューも…やはり、有酸素のまえに、筋トレなんだなぁとミケランジェロに憧れるのは、筋肉がつきにくい遺伝子のせいなんだな?と思うことにして、目指して、頑張ります。それから、有酸素にします。
摂った方がいい成分の表で、含まれる食品の一覧もあるんですが、足りない(強化したほうがいい)のは、大半嫌いなものばかりで、つうか好きなのなく…ああ、欠乏していたんだなと思いました。
肉・魚は基本きらいで、実は豆も好きじゃなく…タンパク質とか足りてなかった。
だからといって野菜もキノコもすきじゃなく、果物と米が好き。あとお菓子!
それをかえて、果物と米を減らしたら痩せなくなったのは、一理あるか?
だけど、炭水化物を結構摂取していい体質だと分ったので、嬉しいかな?
まずは、脂質を減らしタンパク質を増やす…きびしいなぁ。
でも嫌いなものは、不可能だから食べるの…サプリ…DHCさんにお世話になりるでしょうね!でも、食べられるものはちゃんと食べられるようにします…orz
宣伝みたいですが、DHCのプロテインダイエットのページを、購入しようか悩みながら熟読していたら、ページの端のほうに、「遺伝子検査キット」なるものの広告があるじゃないか!
遺伝子とか大好物なわけで?
なにこれ!と食いつきました。
確か、骨とメタボとダイエットのがあって、関連する全部の遺伝子を調べるのは、高額になってしまうので、日本人がそれぞれのマイナイス要素としてあげられている項目に絞っての検査を低価格でしてくれます。
自分のやったのは、ダイエット!
自分では、デブ遺伝子とよんでますが、その検査をしました。
送られてきたキットのなかの綿棒みたいので口に中に粘膜をとり、あと、食生活とかの質問に答えて送り、2~3週間まつだけです。
今回のデブ遺伝子は、3つ調べてくれます。
この遺伝子があると太りやすいのでなくて、塩基の配列に変異があると太りやすくなるといわれています。まだ、この3つ以外にも多くの遺伝子が関与しているけど、日本人は特にこの3つに多くの変異があるといわれています。なので、この3つの状態を知るのが、知らないよりも敵を知り対策も取りやすいというわけ?
その3つは、β3AR遺伝子、UCP1遺伝子、β2AR遺伝子です。
β3AR遺伝子は、脂肪燃焼に関わるもので、変異があると脂肪代謝が低くなり太りやすい。内臓脂肪が蓄積されやすい。
UCP1遺伝子は、脂肪代謝や熱の生産に関与し、変異があると下半身や皮下脂肪が蓄積されやすい。
β2AR遺伝子あ、脂肪分解に関与して、変異があると分解されやすくなり太りにくいが、筋肉も付きにくい上に、落ちやすく、ついた脂肪が比較的落ちにくい傾向。
それぞれの、状態で「りんご」「洋ナシ」「バナナ」「アダム・イヴ」の型に分かれます。
本当は、もっと詳しく書かれてますよ!
で、自分の結果は…「洋ナシ」型です。
3つのうち、変異があったのは、UCP1遺伝子とβ2AR遺伝子でした…。
父母から受け継ぐので2つもっていて、片方の変異は「ヘテロ」両方は「ホモ」、両方変異なしは「ワイルド」と表記されるのですが、「ワイルド」「ホモ」「ホモ」でした…。(苦笑)
なんか嫌だな…。
なんで、糖質の代謝はばっちりOKなんだけど…
脂質の代謝、タンパク質の形成が「苦手」とありました。
思い当たる節がたくさんだよなぁ~。
内臓脂肪は少ないのに、皮下脂肪が半端ない!
筋肉が硬いというのも当たってるし、う~ん、恐ろしいな遺伝子検査!
β2ARに変異があるから、脂肪が分解されやすいはずなのに…?UCP1のせいで、代謝は苦手?なんだかわけ分からん状態ですが、結構日本人には多いようですね。
日頃から食生活で、好き嫌いが多く、それもあいまって、脂肪過多になってるよなぁと、ちょうどアイスを食いながら読んでました!
や!アイス…脂肪万歳な生活です。
で、DHCということで、お勧めサプリとかも教えてくれるんですが、食べ物とかも紹介されています。
軽い運動のメニューも…やはり、有酸素のまえに、筋トレなんだなぁとミケランジェロに憧れるのは、筋肉がつきにくい遺伝子のせいなんだな?と思うことにして、目指して、頑張ります。それから、有酸素にします。
摂った方がいい成分の表で、含まれる食品の一覧もあるんですが、足りない(強化したほうがいい)のは、大半嫌いなものばかりで、つうか好きなのなく…ああ、欠乏していたんだなと思いました。
肉・魚は基本きらいで、実は豆も好きじゃなく…タンパク質とか足りてなかった。
だからといって野菜もキノコもすきじゃなく、果物と米が好き。あとお菓子!
それをかえて、果物と米を減らしたら痩せなくなったのは、一理あるか?
だけど、炭水化物を結構摂取していい体質だと分ったので、嬉しいかな?
まずは、脂質を減らしタンパク質を増やす…きびしいなぁ。
でも嫌いなものは、不可能だから食べるの…サプリ…DHCさんにお世話になりるでしょうね!でも、食べられるものはちゃんと食べられるようにします…orz
タグ:ダイエット








コメント 0